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51 宇宙深奥からの秘密の周波数 「君が代」 その音霊は、潜在意識を高次元へと導く《光の種子》となる!


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内容紹介

言霊、音霊で解き明かす世界に類のない日本国歌の謎
◎ なぜ「君が代」他人への思いやり《利他の心》に満ち満ちているのか
◎ 増川いづみ氏絶賛!「本書は、日本史上初の『君が代』の謎解きと解説と言って間違いないでしょう。宇宙は周波数の秘伝を日本語と君が代に託して、思いもよらぬ方法で、日本人に伝えていたのです」
◎ 周波数の秘伝《君が代》は宇宙根元から送り込まれた《光の種子》だった
あなたの潜在意識が高次元へと変容するとき、
その光の種子はいっせいに芽を吹き、
満開の光の花が、この地上に咲き誇る!
そこに鳴り響くは、荘厳なる岩戸開きの音――
「五七六七七」の和歌に秘められた《次元進化の宇宙ドラマ》がここに明らかとなる!
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レビュー記事

宇宙深奥からの秘密の周波数 「君が代」 その音霊は、潜在意識を高次元へと導く《光の種子》となる!

2015-08-04 20:37 神の国・地上天国の実現を目指して!The age has come "the mind eye" will open! Divine Paradise is near at hand!

 

 

2015年08月04日 | 次元上昇

 


宇宙深奥からの秘密の周波数 「君が代」 その音霊は、潜在意識を高次元へと導く《光の種子》となる! 《森井 啓二 (著), 増川 いづみ (著, 監修)》
【内容紹介】
言霊、音霊で解き明かす世界に類のない日本国歌の謎
◎ なぜ「君が代」他人への思いやり《利他の心》に満ち満ちているのか
◎ 増川いづみ氏絶賛!「本書は、日本史上初の『君が代』の謎解きと解説と言って間違いないでしょう。宇宙は周波数の秘伝を日本語と君が代に託して、思いもよらぬ方法で、日本人に伝えていたのです」
◎ 周波数の秘伝《君が代》は宇宙根元から送り込まれた《光の種子》だった
あなたの潜在意識が高次元へと変容するとき、
その光の種子はいっせいに芽を吹き、
満開の光の花が、この地上に咲き誇る!
そこに鳴り響くは、荘厳なる岩戸開きの音――
「五七六七七」の和歌に秘められた《次元進化の宇宙ドラマ》がここに明らかとなる!
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今月オススメの本というか、今年最も一押しする本が近々(8/7)発売されます。
それが「宇宙深奥からの秘密の周波数 「君が代」 その音霊は、潜在意識を高次元へと導く《光の種子》となる!」(著・森井啓二)という本です。
日本の国歌である“君が代”
ある意味、日本で最も有名な歌であり、世界にも広く知れ渡っている歌でもありますが、その真意を正しく理解している人は日本国民の中でも僅かであり、一方で真意と思われている君が代に隠された意味もまた、様々な見解があってどれが正解なのかわからなくなっています。
天皇崇拝の歌と捉える人もいれば、ヘブライ語読みから古代ユダヤとの繋がりを訴えかける人もいたり、都市伝説も含めた様々な読み解き方のある君が代ですが、この歌もまた、かの有名な日本史上最大の預言書として知られる「日月神示」と同様に、読む人の意識レベルによって解き方がいくつにも変わる神託によって降ろされた特殊な歌であるようです。
今回出版される「君が代」の本は、過去に誰も解いていなかった新たな君が代の真実が公開されたものであり、その内容は単なる古代の和歌、日本の国歌という領域を完全に超えた、人類が覚醒するためのヒントが盛りだくさん隠されたバイブル書ともいえる存在です。
では、この「君が代コード(暗号)」ともいえる、君が代の新たな真実を公開した謎の著者「森井啓二(もりいけいじ)」という人は、一体どんな方なのでしょうか。
※先月に森井先生と縦走した八ヶ岳
森井啓二(もりい けいじ)
専門は動物の統合診療医&外科医
東京生まれ
北海道大学大学院獣医学研究科卒業後、オーストラリア各地の動物病院で研修。1980年代後半から動物病院院長として統合医療を開始。
著書に「臨床家のためのホメオパシー・マテリアメディカ」「一歩すすんだセルフケアのためのホメオパシー」など。趣味は、瞑想、ヨガ、走ること、油絵を描くこと。 自然が大好き。40年前にクリヤヨギたちと会う。クリヤ・ヨガ実践。

表向きは都内の動物病院の院長先生であり、統合医療、その中でもホメオパシーにおいては知る人ぞ知る権威者の獣医師ですが、実は自分にとっては最も身近な人生の師の1人でありながら、最も遠い存在である常人離れした聖者の1人です。
自分を八ヶ岳の地に呼びせたきっかけを作った方でもあり、また八ヶ岳の聖なる山々にも引き連れてくださる完全な導き役の方なのですが、その裏の顔は日本有数というか、世界有数の「ヨギ(ヨガの行者)」であり、その知恵や知識、能力に至るまでのすべてが、数多くいる自分の能力者の知人の中でも群を抜いている存在であります。
真冬の雪が深く降り積もった八ヶ岳。頂上付近の体感度は氷点下40℃以下であり、その空気に触れただけでも肌から肺までが凍ってしまうほどの未知の世界ですが、そんな過酷な山へ真夜中に1人、頂上を目指して雪をかきわけて登山し、山頂の磐座の上で日の出まで瞑想にふけっている人間は、ヒマラヤの聖者の他に、この森井先生くらいしか自分は知りません。
「心頭を滅却すれば火もまた涼し」ということわざがあるように、人の意識によって現実の厳しい環境も無難に乗り越えられることが知られていますが、真冬の山奥でこの真逆を実践しているのが森井先生であり、意識を集中して肉体をコントロールすることで、自分の身の回りだけを20℃くらいの春の陽気の環境を生み出しているようです。
意識のコントロールで、イメージによって雲を消すという遊びをやったことがある人もいるかもしれませんが、森井先生の場合は意識の力で雲を消すどころか、雲の形を自在に操ることもしたり、時に未来を予知したり、過去生を紐解いたり、それでいて自身の能力をひけらかすこともなく、まさに「能ある鷹は爪を隠す」のごとく、普段は謙虚で優しく、いつもニコニコしている素晴らしい人格者の方です。
過去生の記憶や能力を現世でも上手く使いこなせている森井先生は、絵を描かせればプロ顔負けの上手さであり、彫り物を掘れば芸術家も驚くほど器用に美しい作品を作り上げたりと、本業の獣医も一流でありながらも多方面で多才であり、まさに現代に生きるレオナルド・ダ・ヴィンチのような方でもあります。
幼少期の頃から過去生の記憶を持ち、目に見えない存在の声が聞こえ、3歳から断食をしたり、8歳にはインドの幻の聖者ババジの霊団が降りてきてコンタクトをとり、20代から本格的に瞑想の世界へと踏み入れて今は八ヶ岳の各地を巡る本物の聖者となっています。
そんな森井大師が、寄せ集めの知識ではなく、深い瞑想体験などから与えられた神や精霊とも呼べる存在からのインスピレーションで解き明かしたのが、今回の「君が代」の真実であり、ここで公開されている内容もまた君が代の真理の一部分に過ぎず、そういった意味では高次の世界からは初級編というか入門編みたいなものかもしれませんが、それでも内容は極めて高度であります。
その概要について、ご本人が書いているブログ「ひかたま(光の魂たち)」に少し紹介されているので、以下に転載させていただきます。
君が代の構造
「君が代」を読み解く前に
まず、
この歌の構造を知っておく必要があります。
この歌は、
万物照応・天地照応
が基本となっています。
「きみがよは ちよにやちよに さざれいしの いわおとなりて こけのむすまで」
元歌では、
「きみがよは」

「わがきみは」
になっています。
このように母音が綺麗に左右対称になっています。
そして、
万物照応・天地照応ですから、
さまざまな階層を同時に、一つの表現で示しています。
この歌の構造は、
宇宙、神、人体の構造を含む、あらゆる基本構造を表現しています。
「人間の形は、神の形、大宇宙そのものの形である」出口王仁三郎
「天界は全体として、一人の人間を表象している」エマニュエル・スウェデンボルグ
「人間は宇宙意識の縮図」エドガー・ケイシー
和歌のリズムは天界のリズムと呼応しており(詳細は本書を参照)、
さらに、
君が代の母音の配置を包括的に見ると、
「あ」を基調として、
愛の性質を表現する母音、
知性を表現する母音がバランスよく組み合わされ、
節の結びに統合する力を持つ母音が配置されています。
愛を基調にしながらも叡智を伝え、
最後にすべてを統合するというとてもバランスのとれた形式になっていることがわかります。
これを踏まえて、
「君が代」を読み解いていきます。
「君が代」は
人の身体を流れる生命エネルギー(プラーナ)の流れを昇華できた時に、
解読することが出来るようになります。(「ひかたま(光の魂たち)」より転載終了)

本書は、言霊や数霊、古神道からヨガの観点におけるまで幅広く深い叡智によって書かれており、あの世界的な科学者であり、古文献の研究家としても知られる増川いづみ博士も絶賛し、解説文までも寄稿されています。
詳細は、是非とも直接本を読んで頂くのが一番であり、そしてなるべくなら一文一文を丁寧に、ゆっくりと読み進めることをオススメします。
恐らく一度読んだだけではわからない箇所も多く出てくるかもしれませんが、読んだ時の意識によって響く場所や入ってくる箇所が違うため、一度だけでなく、時間を置いてからも何度も読まれると、きっとその度に新たな発見のある本になると思います。
森井先生との出会いは、今から3年前。まだ自分自身は河口湖に住んでいる時であり、新たな移住地を探している中でお会いするきっかけがありました。
一足先に八ヶ岳にも拠点を作っていた森井先生は、自分を一目見た時から将来八ヶ岳の住人となることを予期していたようで、初対面の時は大してお話もしていなかったのに、その後にとても親身になって八ヶ岳の土地情報を与えてくれたり、様々な移住サポートをしてくれました。
その結果、理想的な移住地が見つかり、まもなくその拠点も完成しようとしているのですが、ここまでに至る経緯の原点には、この森井先生との出会いが非常に大きなものとなっています。
ちなみに森井先生は、数十年も前から、瞑想中に視えた未来ビジョンによって、ご自身が将来に八ヶ岳に拠点を持つ鮮明なイメージを持っていたようで、そのビジョン通りの土地が見つかり、実際に拠点を作っています。
ただ、お世話になっている先生というだけでなく、本当に日頃の言葉から生き方までもが見本ともなるべき方なので、この本はお世辞ではなくて心からオススメできる本です。
本書の中では、君が代に隠された秘密だけでなく、森井先生から現代に生きる人々、特に日本人に対するメッセージ性のある一文もいくつかあるので、最後に自分が心に響いたものをいくつか転載させていただきます。
私たちの身体は内在する神のための生きた神社
私たちの身体は内在する神のための生きた神社です。人が高次の意識を取り戻すための大切な魂の乗り物です。
最近はたくさんの人が日本中の神社仏閣やパワースポット、世界中の寺院を巡りますが、最も大切な神社が最も身近にあることを忘れてしまっている人が多いようです。
神社でお賽銭を入れて参拝し、寺院で拝観料を何百円か支払い、行列に並んで仏像を拝観することは心のこもったとても素晴らしい行為ですが、その場で神を敬うだけで満足しては意味がありません。
神と出会う本当の体験は、完全な静寂の中で自らの神の社の中から神が顕現した時です。
神社にはいくつもの門があります。これは神を礼拝する人だけを通す門です。
私たちの身体は内在する神のための神社。ここには、五感と呼ばれる門があります。
この門を出入りするものを、清らかなものだけにすることが、社を清く美しく保つ秘訣です。私たちは、自分の神社を大切に扱っているでしょうか。
私たち自身に神が内在しているのですから、その叡智と愛の創造力を自らの体験を通して理解することが、本当の自分探しです。
すべての叡智、すべての真理、すべての愛は、自分の中に内在しています。それは、頭を使って知識として理解するものではなく、すべての思い、日々の言葉、そして行動を通してハートで理解されるものです。
例えば、愛の性質の一つに許す力があります。
許す力は、輪廻転生を繰り返す中で様々な試練を通して培ってきた、経験の結晶のようなものだと思います。お金で買えるものでもなく、本を読んでも身につくものでもなく、誰かに教えてもらってできることでもありません。自分自身で数多くの困難と犠牲という厳しい試練を経験することによって、許すことを理解し、身につけていくしかありません。
外の世界は、自分の内面の世界を知るための教科書です。万物万象には自分の内在神に繋がる様々なメッセージが含まれています。
例えば、太陽の光は自分自身に内在する光に気づくために存在します。
また、太陽は光と暖かさとエネルギーを、皆に平等に分けてくれます。私たち人間もハートを愛で満たせば、思いやり、優しさ、慈悲、癒しなど、分けたくなるものがたくさんあることに気づきます。
この地球で共生しているのは奪い合うためではなく、分け合うことを学ぶためであることを太陽が教えてくれます。
このように、外の世界を注意深く見てみると、あらゆることが自分の魂の進化に役立つ学びになることが理解できると思います。

地球のハートチャクラである富士山や八ヶ岳
ちなみに、宇宙の中心に対応する日本の中心に霊峰富士があることと、宇宙の大元が不二なのは偶然ではありません。人体に生命エネルギーの収束する重要ポイントがいくつかあるように、地球にも同様に複数のエネルギー中枢があります。
新しい水瓶座の時代の中心的役割を果たす、人のハートのチャクラに相当する(=地球のハートチャクラに相当)部分が、地球を中心としたスケールで視た場合、富士山や八ヶ岳に代表される日本の中央部の地域に相当します。また八ヶ岳は別のスケールで視ると、頭頂部のチャクラとしても機能している特殊な場所があり、新しい世界の始まりに大きな役割を担っているようです。
遥か昔の地殻変動で現在の位置に落ち着いた際に、日本は世界の雛形として創造されました。その時の創造に携わった魂たちが、新しい世界へ移行するための準備として、現在の日本に多く転生しています。
そのため日本では、多くの目覚め始めた魂たちが活動をしている状況になっているのです。

私たちは、光の種子であり勇者
古代の創世記の日本には、普遍意識に達した高次の意識を持つ集団が存在しました。
地球を去った後も日本には、「和」の精神として、その集団の高い精神性の片鱗は、日本人の心の中に残り伝わっています。
そしてその影響は世界各地にも広がり、各地に日本の遺跡に残された印と同調する痕跡が残されています。
古代日本にいた大師たちは、地上では表現できないほどの美しい純白のオーラに包まれ、現在の地上の人々から見ると神のような存在として地球を見守っています。
彼らが地上時代にいた日本が、この時期に再び人類の進化の中心となる役割があることは必然なのです。
現在国歌として誰もが知っている和歌が、神との合一への入り口であることを自覚するだけでも、大きな霊的進化のきっかけになります。
そして一人一人が、種子として渡されたこの「君が代」を読み解いていくのです。
それは、これからの日本に大きな光を呼び込む一助となることでしょう。
もともと光の存在である私たちが、いつまでも物質的世界に留まる必要はなく、光の世界へ入っていくことができるのです。
私たちは、光の種子。自ら進んで汚く暗い土の中に入った勇者たちです。
私たちは種子の形でいつでも土の中に入れるわけではありません。
今の時期は、芽を出しやすい特別な環境が整った、かつてないほどの千載一遇のチャンスです。

いよいよ、本格的な岩戸開きが差し迫ってきており、1人ひとりがキリスト意識となって本当の姿へと戻っていくタイミングのようです。
この隠されていた君が代の秘密が表に出るのと同様に、隠されていた聖者も表に出るタイミングとなりました。この機会に本書と森井先生が多くの必要とされる人々に知られることを願っております。 
 
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