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610 キューティ・ブロンド (特別編) [DVD]


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内容紹介

全米初登場第1位の大ヒット・コメディ!
リーズ・ウィザースプーンのキュートな魅力全開!

<キャスト&スタッフ>
エル・ウッズ…リーズ・ウィザースプーン(松本梨香)
エメット…ルーク・ウィルソン(内田直哉)
ヴィヴィアン…セルマ・ブレア(岡 寛恵)
ワーナー…マシュー・デイビス(川島得愛)
監督:ロバート・ルケティック
製作:マーク・プラット
原作:アマンダ・ブラウン
脚本:カレン・マックラー・ラッツ&キルステン・スミス
●字幕翻訳:戸田奈津子 ●吹替翻訳:渡辺ひとみ
<ストーリー>
美容とファッションにかけては超イケてる、ベルエア育ちの天然ブロンド娘エル。ところが政治家志望のBFワーナーから「ブロンドすぎて議員の妻向きじゃない」とあっさり振られてしまった。しかしエルは、持ち前のポジティブ思考を発揮し猛勉強、彼を追いかけて名門ハーバード大の法学部に見事合格する。知的な女性に変身し、彼のハートを取り戻す作戦だ。けれど、質実剛健を旨とする東海岸の人々の考え方や習慣はエルとことごとく対立、授業の第一日目から意地悪な教授やクラスメートからいびられて大ピンチ!
<ポイント>
●主演は「メラニーが行く』そして第2弾でももちろん出演したリーズ・ウィザースプーン。
●陽気で派手好きなブロンド美女が、めげずに目標に向かって頑張る、元気いっぱいのポジティヴ・ムービー!
●2002年MTVアワード最優秀主演コメディ賞受賞
<特典>
●音声解説(1):リーズ・ウィザースプーン、監督、製作
●音声解説(2):撮影、プロダクション・デザイン、衣装デザイン、アニマル・トレーナー、脚本
●未公開シーン集
●『キューティ・ブロンド』の舞台裏
●メイキング・オブ・“ブロンド・ヘア”
●ミュージック・クリップ:“Perfect Day” by Hoku
●オリジナル劇場予告編
●『テルマ&ルイーズ特別編』DVD予告編

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

リーズ・ウィザースプーンのキュートな魅力全開で贈るラブコメディ。ブロンドのせいで政治家志望の恋人に振られたエルが、彼の心を取り戻そうと猛勉強を開始。見事ハーバード大に合格する。“ベスト・ヒット・マックス”。
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カスタマーレビューがあります。 関連イメージ。
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レビュー記事

Movie,Actress and I

2015-06-12 21:00 FORTY THREE-SEVEN
数年前に 映画に行った話をしました
まあ、内容も軽く楽しい映画だったのですが
2人の男が取り合いをするほど
いい女かなぁこのヒロイン/リース・ウィザースプーン

これはDVDのパッケージ
正面から見ると、結構いいかな
だけど、全体のイメージ
こんな感じよ
とがった顎が怖い
小泉今日子の、細いあごとは、ちょっと違う
歯の生え方を心配する必要も無い
たくましいアゴで、先端がすごく細い
しゃくれ度合いは、綾瀬はるかの比ではない
ところが(上の画像はWikipedia へのリンク)彼女、映画出まくってますね
しかも、残念な結果に終わったと言う作品があまりないみたい
代表作はやっぱり



この2作かなぁ(画像はAmazonへのリンク)
この2作で評価が上がったから 美女扱いされているのかしら
アメリカ人の、美女の基準てちょっと分からないですよね
たとえば
セックス・アンド・ザ・シティのサラ・ジェシカ・パーカー
画像はAmazonへのリンク
確かに面白いシリーズだったし、魅力的な女優さんだけど
劇中で扱われているような、ゴージャスな美女とは感じられない
それにサムライミ版スパイダーマンのヒロイン
キルスティン・ダンスト 画像は同じくAmazonへのリンク
彼女はアメリカ人からしてみると
ものすごい美人なんだそうです
イやしかしですね、美人かどうかはさておいて
wikipediaのこの画像は、ちょっと悪意がないか?
で、話をリース・ウィザースプーンに戻して
このDVD

コメディだっていうので買ってみた
ほら、中古屋で300円だったから
このパッケージ見たら、現代劇だと思うじゃん
ところがこれ、原作は オスカー・ワイルドの真面目が肝心
舞台は19世紀で、貴族の社会を書いた作品だったorz
もっと軽いものを想像してたのに
リース・ウィザースプーンは、16歳の乙女役
おんとし26歳 カマトトにしか見えない
まあ、商品ながら面白い作品ではありましたが
で、このDVD
なぜか
2008年版と2009年版で中古価格に天と地ほどの差がある
評価が高いのはオスカーワイルドのファンが見てるからかな
DVDは一体ナニが違うんでしょうかねぇ
でもさま
わはは、元ネタはでもさんのFaceBookかどこかに投稿した
表紙の一覧です
電脳なをさんが立ち読みできなくなるのは悲しいです(笑)
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